口コミサイト LabLog のページ(研究室の公式ページではありません)
13研究室・先輩の声 0件

橋口 暢子
先輩の声 0件
看護基盤・マネジメントユニットは、九州大学の統合基礎看護学領域に属し、基礎看護学の教育と研究に取り組んでいます。統合基礎看護学領域は、基礎看護学と臨床看護学のユニットで構成され、看護技術、看護倫理、看護教育、看護管理などを教えています。教員の研究は、静脈穿刺の技術、防護衣を着たときの熱ストレス、下肢のむくみ、死生観など、それぞれの関心に沿って進められています。研究室のサイトでは「基礎看護学ユニット」の名前で紹介されています。

後藤 健一
先輩の声 0件
クリニカル看護ケアユニットは、九州大学医学部保健学科の統合基礎看護学領域で、成人看護学と精神看護学を担当する教員のグループです。統合基礎看護学領域では、看護技術、看護倫理、看護教育、看護管理、成人の健康レベルに対応した看護援助などを教えています。教員の研究テーマは、手術を受ける患者さんの口腔ケア、腎臓病の患者さんの治療選択の支援、保健医療のデータを使った生活習慣病の研究など、さまざまです。研究室のサイトでは「臨床看護学ユニット」の名前で紹介されています。

疋田 直子
先輩の声 0件
母子・家族健康支援ユニットは、広域生涯看護学領域のうち、母性看護、助産、小児看護にかかわる教員のグループです。女性の生涯を通じた性と生殖に関する健康、妊娠から産後の母子と家族の健康、さまざまな状況にある子どもと家族への看護を、教育と研究の対象にしています。領域では、学部の保健師コースと修士課程の助産学コースの教育も担い、保健師や助産師を育てています。研究室のサイトは領域全体のもので、公衆衛生看護・在宅看護・老年看護のユニットと共通です。

寺岡 佐和
先輩の声 0件
コミュニティ健康支援ユニットは、公衆衛生看護・在宅看護・老年看護の教育と研究を行っています。生活の場で療養する人やその家族、地域の人々を対象に、その人らしくいきいきと暮らせる看護の教育と研究を行っています。老年看護では、医療機関の中にとどまらず、さまざまな場で暮らす高齢者が、要介護状態になっても住み慣れた地域で自分らしく暮らし続けられるよう、途切れのない看護と支援の方法を研究しています。研究室のサイトでは、母性看護・助産・小児看護のユニットとあわせて、広域生涯看護学領域として紹介されています。

有村 秀孝
先輩の声 0件
有村研究室は、人工知能を使った診断と治療のシステムを研究しています。医療AI、ラジオミクス、医用画像解析、機械学習、医学物理などをキーワードに掲げています。研究室のサイトには、CT画像やMR画像、病理画像を解析して、がんなどの診断や放射線治療にかかわる予測モデルをつくった論文が並んでいます。留学生も在籍しています。

藤淵 俊王
先輩の声 0件
量子技術科学ユニットは、医療で使う放射線の防護や、小線源治療の機器開発などを研究しています。紹介サイトは、九州大学大学院医学研究院保健学部門 医用量子線科学分野のものです。この分野は、医学物理学と放射線技術科学を基盤に、医用画像解析、画像診断、放射線治療、放射線防護・計測などのテーマで研究しています。大学院生の受け入れでは、出願前に教員への事前相談が必要です。

藪内 英剛
先輩の声 0件
量子画像解析学ユニットは、CTやMRIの画像を使った画像診断の研究をしています。藪内英剛教授は、乳腺や頭頸部の腫瘍の画像診断と、肺癌の化学療法の早期の効果を予測する画像パラメータの開発に取り組んでいます。小島宰講師は、CTやMRIの診断精度を高める方法を研究しています。藪内教授と小島講師は九州大学大学院医学研究院保健学部門の医用量子線科学分野に所属し、この分野の共通サイトで教員紹介が公開されています。

馬場 眞吾
先輩の声 0件
量子機能治療科学ユニットは、九州大学大学院医学研究院保健学部門の医用量子線科学分野に属し、核医学と放射線腫瘍学の研究を行っています。この分野は、医学物理学と放射線技術科学を土台に、医用画像解析、画像診断、放射線治療、放射線防護・計測など幅広いテーマを扱っています。馬場 眞吾教授の専門は核医学、渥美 和重准教授の専門は放射線腫瘍学です。分野は医用量子線データサイエンティストコースを設けており、修士課程は医学物理士を育てることも目的の一つです。

近藤 雅敏
先輩の声 0件
量子画像技術学ユニットは、CTやMRI、X線画像を対象に、画質や被ばく線量を評価する方法を研究しています。近藤教授は、CTやMRIの画質評価と、画像から数値を測る定量評価の方法の開発に取り組んでいます。田中助教の主な研究は、デジタルX線画像システムにおける医療被ばくと画質の定量評価です。このサイトは医用量子線科学分野のもので、ほかの教員の紹介もあわせて載っています。

重藤 寛史
先輩の声 0件
生体情報解析学ユニットは、てんかんの脳波・脳磁図、人工視覚、血中のmicroRNAを使った検査など、生体の情報にかかわる研究に取り組む教員が所属する研究室です。重藤 寛史教授は、神経疾患の研究に臨床と研究の両面で従事し、神経生理学的手法を使っててんかんを調べています。田代 洋行講師は、失明した人の視機能の回復を目指す人工視覚システムの開発を行っています。塩津 弘倫助教は、血中microRNAを用いた新しい臨床検査の開発を目指しています。
先輩の声は学生限定です。大学のメールで無料登録すると、研究室ごとの先輩の声が読めます。
無料で登録するLabLog(ラボログ)は、学生限定の研究室口コミアプリです。各大学の学生メンバーが研究室の先輩に話を聞き、その声を載せています。先輩の声は、大学のメールアドレスで登録した学生だけが読めます。運営:株式会社bestiee
LabLog について詳しく ↗このページの研究室の一覧・基本情報と LabLog の紹介は、検索エンジンや AI が参照して構いません。先輩の声の本文は学生の会員限定で、プログラムによる自動取得(スクレイピング・AI への入力や学習)は利用規約第8条で禁止しています。研究や分析のためにデータが必要な方は、お問い合わせください。