口コミサイト LabLog の
吉信研究室
固体の表面で原子や分子が動き、反応するしくみを探る研究室。

About研究室について
表面は、新しい物質を組み立てる反応場。
吉信研究室は、
固体の
振動分光や
こうした
用語の説明
- 走査型トンネル顕微鏡
- 鋭い針を
表面すれすれに 近づけ、 流れる 電流から 原子の 並びを 一つずつ 見る 顕微鏡 - モデル触媒
- 触媒の
しくみを 調べる ため、 原子の 並びを よく 整えて つくった 単純な 触媒 - THzパルス
- 光と
電波の 中間の 周波数を もつ電磁波を、 ごく 短い 時間だけ出した もの
News研究室のお知らせ
広島大学と
共同で、 光ケージ分子の 光分解を 電子スピンで 高効率化 グラファイトの
エッジ表面に 特有の 電子状態を 空間選択的に 観測 博士課程の
学生が、 日本物理学会 学生優秀発表賞を 受賞 PdCu単原子合金触媒で、
室温での CO2水素化の 過程を 観測 助教が、
日本表面真 空学会 若手学会賞を 受賞
Research研究テーマ
固体
※イメージ画像表面での原子・分子のふるまい
金属・半導体・絶縁体の
※イメージ画像モデル触媒と放射光・THzの分光
よく
Members教員
吉信研究室の
- 教授吉信 淳研究業績 ↗
Voices先輩の声
評価・クチコミは、
インタビューに
先輩の
--
--
--
--
--
--
先輩の
- この
研究室の 推しポイントは? - 入ってみて
分かった ことは? - 雰囲気や
先生の 人柄は? - どんな
学生に おすすめ? - 卒業後の
進路は?
この
画像について
トップと
- トップの
画像:「4pp stm」 Bert Voigtlaender/CC BY-SA 4.0(トリミング) - 表面での
原子・分子の ふる まい :「Scanning tunneling microscope (STM) 250 nm by 250 nm image of one-atom-thick silver islands grown on palladium (111) surface」 Ponor/CC BY-SA 4.0(トリミング) - モデル触媒と
放射光・THzの 分光:「Platinum nanoparticles」 PieroSpeleo/CC BY-SA 4.0(トリミング)
LabLog について
LabLog
この